投資信託為替ヘッジあり、なしとは?

どうも~

投資信託を始めて、色々な

投資信託を見ていると

ちょくちょく出てくる、「為替ヘッジ」

なんとなくは、文字を見て

分かってたけど、ちゃんと理解してなかった

ので、今回を機に、ちゃんと調べました。

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為替って?

そもそも「為替」とは、

ザックリ説明なんですが

手形や小切手を使って、貸し借りを決算する方法です。

遠くにいる人とお金をやりとりする方法。

 

なので、郵便局なんかも、お金を送金する行為を

為替と言うみたいですね。(これは知らなかった・・)

 

FXとかでよく耳にするの為替は「外国為替」の場合が多いですね。

為替レートルの差額で収益を手に入れる訳ですからね。

 

為替ヘッジあり

為替相場の影響 あり

為替差損益  発生しない

ヘッジコスト かかる

 

「為替ヘッジあり」の場合

為替の影響を受けないので、為替変動を気にしなくていい

素人には、優しい商品ですよね。

ですが、その分コストがかかってきます。

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為替ヘッジなし

為替相場の影響 あり

為替差損益  発生

ヘッジコスト かからない

 

「為替ヘッジなし」の場合

為替の影響を受けます。

なので、為替変動には注意が必要。

コストはかからないので、そこはメリット。

 

円安の時は効果を発揮するので、

国内投資信託と組み合わせれば

リスクヘッジになるので、

上手く活用できれば、いい商品かなと思います。

 

まとめ

ん~

どっちがいいと言われたら、難しい

所ですが、このブログ的には

20代の若者メインで書いてるので

多少リスクがあっても、

 

「為替ヘッジなし」で運用

した方が楽しい気がしますね。

何より、コストが抑えられる点が素晴らしい!

そして、円安になればリターンも

見込めますしね。

 

私も、近いうちに「為替ヘッジ」の商品に

手を出して、見ようと思います。

実践、実践!

 

では、また!

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