大和-ifree日経225インデックス!ニッセイインデックスより安い!

こんにちは~

今年は暑いですね。。

平均気温32度ぐらいはキープしてますな。

(仕事に行きたくない・・)

 

さて!今回は、あの人気商品

「ニッセイ・ニッセイ日経225インデックスファンド」より

コストが安い

「大和ーifree日経225インデックス」についての記事です。

 

ニッセイをすでに保有していて

長期投資目的なら大和の詳細を見て

気に入れば乗り換えてもいいと思います。

 

長期投資は、如何にコストを落とすか。

が重要ですので、ぜひ比較してみてください。

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大和-ifree日経225インデックス

 

追加型

投資対象 国内

投資対象資産 株式

インデックス型

決算頻度 年1回

投資形態 ファミリーファンド

対象インデックス 日経225

 

やっぱり、国内インデックス型は詳細が

分かりやすいですね。

日経225の指数を見ていればいいだけですし

何より、国内のニュースを見ていれば良い。

 

初めて投資を始めるなら

日経225のインデックス型から

始めた方がいいと思います。

 

純資産・運用実績

設定日が2016年からなので

まだ純資産は少ないですが

この投信は始まったばかりなので

基準価格が高騰ではない。

 

ニッセイやひふみ投資のインデックス型は

すでに2万、3万円台なので

国内のインデックス型に投資を始めたい人は

入りやすいかと思います。

(100円積立ても出来るしね。)

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投資先の内容

国内の株式会社に投資をしているので

組入上位の会社も知っている会社が多いですね。

 

電気機器・情報、通信・小売業が主な投資先と

なっているようです。

 

これから先の時代「AI」などが中心になっていくと

考えると、サービス業などは収益が乏しいとの

判断か、投資比率が低いですね。

(私、サービス業、不安・・)

 

コスト・維持費

購入手数料 0円

信託報酬 0,2052%

信託財産留保額 0円

解約手数料 0円

償還日 無期限

 

ニッセイ日経225の信託報酬は、0,27%

つまり約、0,07%コストが安い結果に!

 

少ない違いかも、しれませんが

長期投資目的ならこの小さい数字も

バカにできません。

 

年間で100万円投資をした場合。

大和なら年間200円信託報酬がかかり

ニッセイなら年間270円年間でかかります。

 

一年で70円の違いです、

これが何年、何十年となると

結構な金額になりそうです。

 

まとめ

今度、日経225の比較記事でも

書こうかな?

 

個人的には、大和225はいいと思います。

あとは、個人の問題ですが、

「今後、日本に投資するのはちょっと・・」と

思う人はバランス型や、海外のインデックス型に

投資した方がいいでしょうね。

 

「今後の日本は大丈夫だ!」と思う人なら

低コストな大和225でいいかと、

 

東京オリンピックまでは

順調に伸びそうですし、中期投資目的なら

購入してもいいかもしれませんね!

 

では、また~!!
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