社会人こそ副業に取り組むべき!不労所得を目指せ!

こんにちは!

前回の記事で・・

不労所得生活を送りたいなら仕組みを作る準備をしよう(社畜必読)

 

このように書いたのですが、

今回は、もっと深く

具体的にブログ運営を外注するなら

どうやってやればいいかを書いて行きます。

 

他にも、投資やYouTube

ポイントサイトなどの副業から

不労所得に持っていくやり方もありますが

今回は、ブログ運営の話に

ピックアップしていきます。

 

投資についての不労所得話は・・

インデックス投資だけで不労所得を手に入れる方法

20代の資産運用ソーシャルレンディングで不労所得を作り出せ!

こちらに考察内容が書いてあります。

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ブログの外注ステップ!

まず、外注をするなら

キーワードやタイトル付けは、自分で

考えてから、外注してください。

 

めんどくさいから、全部外注さんに

お任せ!って人もいるようですが、

 

成果がでるのはほとんど稀です。

 

全ての外注さんに当てはまることでは

ないのですが、

記事単価が高いからと言って

必ず、良い記事が出来るとは

思わないでください。

 

私も、単価の高い人に記事を

お願いしたことはありますが、

結果は散々でした。

 

外注さんを雇う場合は、

自分のブログと一緒で

自分好みに育てていく。

 

何度も打ち合わせをして

外注さんを自分好みにして

記事を書いて貰った方が

成果はでます。

 

なので、記事単価が高い・安いを基準に

見ないで、

何人かに記事を書いて貰って

自分と相性が合う人が

いないか探しましょう。

 

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連絡は取りやすい人か?素直に記事を直してくれるか?

外注さんを探す上で

重要なのは、

連絡をすぐに返してくれるか?

(2~3日返事が返ってこない)

 

「この部分を直してください」

→「直ってない

 

相手のプロフィールに

「毎日連絡取れます!」と

書いてあっても、

実際は返ってこない場合の人も

いるので、

この場合は、もう運です。

 

他の人を探しましょう。

 

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初めて契約する時は「10記事」ぐらいでお願いしよう!

慣れてきたら、20~30記事契約でも

いいと思いますが、

初めてのうちは、少ない記事数でお願いしましょう。

 

なぜかというと・・

  • 途中で記事を書かなくなる人
  • こちらの意図を汲んでくれない人
  • リライトを入れても、満足の行く記事にならない
  • 外注中に「気が合わないな」と思ってしまう

このような状態になった場合、

依頼した記事数が少なければ

早くに次に行けるし

ストレスも少ないですが、

 

20~30記事の依頼の場合、

約1ヵ月ちょいは契約を結んで

いないといけないので

ストレスがかなりきます。

 

このような場合になったら

結局は自分で手直しをしたり

するので

「外注の意味ないじゃん!」と

思ってしまいます。

 

なので、最初の記事数は

少なめで依頼しましょう。

 

外注さんの探し方

やり方は人それぞれだと

思いますが、

私のやり方で言うと・・

 

書いてもらう記事について、

単価はいくらで、期間はいつまで!

と募集をします。

 

その間に、

クライドワークスやランザースで

評価の高い人に

片っ端から連絡を取り

「1記事300円で30記事書いて貰えませんか?」

とお願いして

契約が成立すれば、記事を書いて貰います。

 

個別で探している最中に

募集したところから

応募があったら

まず、1記事書いて貰って

契約するか、しないかを決めます。

 

個別にお願いした人と

契約出来たら、そっちに資金を集中させて

募集で来てくれた人には

とりあえず2~3記事で契約して

今後、長期で雇うかを決めています。

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まとめ

以上が私がやっている

外注する時の作業です。

 

何回か失敗して

繰り返しやった結果です。

 

あと、覚えていた方が良い心得があります。

外注する側とライターさんの熱量は違う

 

外注する側(私達)は

自分に時間がないから

記事を書いて貰う。

また、お金をもっと効率よく

稼ぎたいから外注する人が

多いかと思いますが、

 

記事を書いてくれるライターさんは

そこまで熱量を持っていません。

(中にはいると思いますが)

 

私達をお金を払って

記事を書いて貰い、

その記事でお金を稼ごうと

やる気や意欲はありますが、

 

ライターは記事を書いたら

基本的にそれで作業は終わりなので

私達と熱量が違うと感じています。

 

なので・・・

「記事の納品が遅い!」

「連絡はすぐ返して!」

「しっかりリライトして!」

 

など、思ってしまうかもしれませんか

外注する時は、ゆとりある心で

行った方が、ストレスなく

ライターさんとも仲良く作業できます。

 

お金を払っているからと

あまり強気になると

長期契約をしてくれない場合も

あるので気を付けてください。

 

外注作業が上手く軌道に乗れば

不労所得の道も近い存在に

なってきますよ!

(自分の作業時間が減るからね!)

 

このやり方は、社会人(固定給がある)にこそ

向いているやり方だと思うので

ぜひ、興味あればやってみて

下さい!

 

では、また~!!

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