若いうちは苦労を買ってでもしろ!の意味を勝手に解釈

こんにちは!

私は、前まで

「若いうちは苦労を買ってでもしろ!」の

言葉が嫌いでした笑

 

「いやいや、楽出来るならそれに越したことはない!」

と思って、なるべく苦労しないように

行動をしていました。

 

しかし、この楽は・・

一時的な「楽」でしかなく

長期的に見ると、楽ではなくなる。

副業を始めて思うようになり、

 

この言葉の意味を最近

しっかり考えようとしました。

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「楽」を手に入れたいならまずは苦労!

「楽」にも、ひとそれぞれ

捉え方がありますが、

私の「楽」は・・

 

30歳にセミリタイアを目指し、

達成できたら、仕事にだけに

生きず、自分の好きなように

生きる。

 

これが、私の目指す「楽」です。

 

「若いうちは苦労を買ってでもしろ!」の

「若い」は、20代までの期間と

勝手に解釈しています。

 

なので、20~29歳までの間に

どれだけ、努力や苦労ができるかで

今後の自分の人生に「楽」が

来るものだと思います。

 

将来、苦労する為に今を楽に生きるか?

将来、楽をしたい為に、今苦労するか?

 

このどちらかしかないと思っています。

 

今までの言葉の解釈

今までは、「若いうちは苦労を以下略」

の言葉の意味を

勤めている会社だけの世界で

苦労を若いうちに率先してやれ!

って意味にしか、捉えてませんでしたが

 

そうではなく・・・

 

勤め先でも、副業でも、投資でも

若いうちなら、失敗しても

後で、取り返せるから

どんどんチャレンジして行こう!

 

という意味も含まれていたんですね。

 

表面上の言葉の意味だけでは

「めんどくさい」の一言に

尽きますが、

 

細かく言葉を読み取ると

「若いうちは苦労してみるものだな」

と、自分の中で新しい発見が見えてきます。

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具体的にどこで苦労・努力をするべきか?

本職をしていると

どこかの隙間で作業するしかありません。

 

  • 通勤時間
  • 休憩時間
  • 自宅にいる時の時間

この3つぐらいですかね?

なので、最低でも上記の中の

2つぐらいは

副業や投資に時間を使った方が

良さそうですね。

 

人間の集中力は60~90分程度なので

やりすぎは禁物。

 

続けていくことを重要視しましょう。

 

私は、休憩時間と仕事の手が空いた時に

作業するようにして

自宅ではほとんどやりません。

(家ではゆっくりしていたいタイプ)

 

休日に関しては、自宅で作業する時も

ありますが・・

 

まとめ

どう行動していくかは

人それぞれですが、

私は、先に苦労して後で楽になりたい派です。

 

というか、20代のうちに色々チャレンジして

自分に合うかどうかを見極める期間でも

あると思います。

 

30代、40代からでも

遅くはないと思いますが

20代の時ほどにフットワークは

軽くないはず・・

 

なんで、成功も失敗も含めて

20代のうちに色々とチャレンジして

行きたいなーと思っています。

 

投資も副業も失敗したら

30代からは大人しく社畜します笑

 

20代のみなさんも

将来、少しでも楽にしたかったら

今から行動あるのみですよ!

 

では、また~!!

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