ラッキーバンクの実績は?赤字や貸し倒れは本当にない?

こんにちは!

 

今回もラッキーバンクに

ついての記事です。

 

ソーシャルレンディングの中でも

ラッキーバンクはかなりの

人気を誇っています。

 

その為、高利回りの短期運用などの

案件は、募集を開始してから

僅か数分で満員になってしまう場合も。

 

ラッキーバンクに投資できない? ログイン状態にして案件を確保!

 

しかし、投資先の透明性は

株式や投資信託に劣っています。

 

それなのに、人気のラッキーバンク、

果たして、実績はどれぐらいあるのか?

気になったので調べてみました!

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ラッキーバンクの実績は?

ラッキーバンクが創業したのは、

2014年の5月。

今が2018年なので、創業してから

4年の月日が経っています。

 

そのたった4年間で

投資家からの資金などの

調達資金累計約150億円もの

資金を集められています。

 

一年で割ると約37億(年間)

資金を集めているわけですね。

(すごい金額だ笑)

 

ソーシャルレンディング会社の

中でも4位にランクインするほどの

資金調達実績を持っていることがわかりますね。

 

1位はマネオ

2位はSBIソーシャルレンディング

3位はクラウドバンク

 

マネオやSBIソーシャル・クラウドバンクは

ラッキーバンクよりも

早くに創業し、運用しているので

仕方ないと思いますが、

 

このまま、資金調達が順調に

行けば高いうちにマネオやSBIソーシャル

クラウドバンクにも追いつきそうですね。

 

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平均利回り約8%!!

ラッキーバンクの運用利回りは

平均して約8%ぐらいです。

 

この高利回りを実現し、

実際に運用して私達に利息収入を

払えているのも人気の一つですね。

(毎月利息収入が入るのは嬉しい!)

 

「利回り8%じゃリスクが高そう」

 

確かに、投資商品にしては

利回りは高めです。

 

リスクを不安に思ったり、

「怪しい…」と疑ってしまうと

思います。

 

田中翔平(ラッキーバンク)怪しい? 経歴や今後の運用方針を調査!

 

しかし、ラッキーバンクは

全案件に担保を付けたりと

私達に安心材料を提供してくれています。

 

投資案件だけでは不安だと

思う人は、ラッキーバンクの

社長である田中翔平さんに

ついて調べてるのも一つの手だと

思います。

 

田中翔平(ラッキーバンク)怪しい? 経歴や今後の運用方針を調査!

 

「こんな人が会社を作って運用しているんだ」と少しでも分かれば

投資しやすくなるかも知れませんね。

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赤字や貸し倒れは本当にない?

「赤字や貸し倒れはないの?」

やはり、リスクは気になりますよね。

 

投資案件の運用状態は、

ラッキーバンクのHPに行けば

確認できます。

 

案件の数自体は、

運用先件数・770件

内運用中・388件

内運用終了・382件

内放棄・0件

(2018年2月)

と、なっています。

 

高利回りな案件ですが

382件は運用を無事完了しています。

そして、貸し倒れ件数は0件!

 

つまり、高利回りでも

運用はキチンと出来ていて

実績も確かなもの、

 

貸し倒れなどが多発していれば

ラッキーバンク社の調達資金が

減って赤字になる可能性も

ありますが、

 

今のところ、貸し倒れは

起きていないようなので

ラッキーバンク社が赤字になっているということはないでしょう。

 

今後、貸し倒れやラッキーバンク社が

赤字になる可能性はゼロではないと

思いますが、

 

その部分は、投資リスクと個人投資家の方で理解・許容し

自分達で、投資資金を調整するしか

ありませんね。

 

ソーシャルレンディング投資は、

良くも、悪くも、

一攫千金を得れる投資商品ではないので、

少しずつ、投資額を増やしていった方が

リスクを抑えなが運用出来ます。

まとめ

約4年間、貸し倒れが一度も発生していないのはすごいですよね。

社長の田中翔平さんは

今後、海外の投資案件も視野に入れていくようなので

 

「海外の不動産に投資したい!」

 

って人にはかなり楽しみな

会社ではないでしょうか?

 

私もかなり期待して

海外の案件が出てくるのを

待っていようと思います。

 

では、また~!!

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